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近大文明食 短命と病気

長寿と短命を分ける原理は食の違いから起こる。
これは近大栄養学、医学を超越した生命健康理論である。

「フンザ食 」最長の長寿と若さ、無病世界で最長の健康な長寿国はフンザ人である。

この国には120歳の老人達がゴロゴロ元気で若々しく過ごしている。
年を数える習慣がなく長老達の実際の年齢は謎に包まれている。
何度か仕事でこの国を訪れたがまさにそれは常識を越える長寿とその若さ体力であった。
副村長から聞いた話だが以前560歳の長老がいたという。

しかも驚愕すべきは100歳を越えた老人で寝たきり老人は一人とて存在しなかった。

少なくともそれは環境と食の違いによるものだある。
フンザはヒマラヤ山脈、海抜4000メェトルの高知にあり中国、チベット、インド、パキスタンに囲まれてヒマラヤ山脈の一角にある。
冬はマイナス50度の激寒と氷河、積雪に埋もれた過酷な地帯だ。
海抜が8000、5000センメェトルになると酸素が希薄になり慣れないと酸素欠乏で高山病となる過酷な環境である。
しかも古代この地に行くには途中数百メェトルの氷河と数百メェトルの険しい絶壁を越えねばならず、まさに文明から隔絶した秘境であった。
だかこの想像を絶する過酷な険しいヒマラヤの地形が彼等の長寿文明を支えることになったのだ。
つまり空気も、水も、食品も文明の汚染が存在しない。

だが驚くのは彼等が食べている食物であった。
それは文明の主食となる穀物を超越したものだ。

最長の長寿国 フンザ人 2

世界の民族食を分析するとほとんど一般的に穀物が主食であった。
麦、米、アワ、ヒエ、キビなどがそれだ。
だがフンザ人は世界民族のこの主食という穀物を完全に超越してものが主食となっていた。

それはバラ科の植物、アンズの種子であった。

アンズは東洋で杏仁と呼ばれるせきどめの漢方薬である。
つまり薬を主食として食べていたのだ。
これを粉砕しキヤッサバデンプンを混ぜて釜でパンとして焼くのである。
酸味があるがコクと食感がありなかなかうまい。
副食は淡黄色野菜、緑色野菜、根菜類、特に彼らはマメ科の植物を多くとる。
インゲンマメ、ソラマメ、エンドウ、などがそれだ。

これを長老に聞くとマメにはリシンを除いた必須アミノ酸が多量に含まれているからだという。
タンパク質の含有量はむしろ肉より多いほどだ。
彼等は学ぶことなく経験でそれを知っていたのだ。
驚くのはまだ早い。
この他にリンゴ、ノイチゴ、森で採集した草の根茎、若葉、地下茎、樹皮、木の実などが副食であった。
驚嘆すべきはそれらの食物の中には薬草や漢方薬がかなりまぎれていた。

自然食と自然農法でとれた野菜、そして野生のイチゴ、木の実、薬草これが彼等の食生活であった。
ここで注目すべきはこの中には近大文明が製造するいかなる加工食品も存在しないということである。
これらの化学物質には発ガン性、アレルギー、神経障害、生殖機能の障害、遺伝毒性、催奇性が
あるものが含まれる。
彼等の自然の献立にはカップラ―メンやハンバーガー、ポテトチップス、ホルモン剤の魚、肉類などは
ほとんどない。
つまりこれでわかるように長寿と健康は自然のものを自然に食べているからだ。
「食質」ここにその答えがある。
だが驚くのはそれだけではない。

世界最長民族 フンザ人 3

長寿と健康、若さ、無病は食質であった。
古代からフンザは様々な伝説や神話が世界各地で知られてきた。
天界のようなフンザは桃源境であり驚異的な年月を生きる仙人がすんでいるという伝説がそれだ。
これを耳にした米国の生化学者、クレブス博士は
国家プロジェクトを編成し神秘的な秘境であフンザに足を踏みいれた。
目的は謎とされる長寿の原因を医学的に探るためである。
そこで厳密なフンザ人2万人の健康診断が大規模に行われた。
研究員は著名な医学者、栄養学者、遺伝子学者、生物学者、人類学者などが参加した。
だが健康診断の結果は信じられない驚くべきものだった。

2万人のフンザ人にはガンほとんど発見されなかった。

先進国ではガンは伝染病のように蔓延し死亡率のトップである。
世界一のガン発生率と死亡率の日本な五代前後で3人に1人、60代では2人に1人がガンに疾患し悲惨な運命を辿っている。
恐ろしいのはこのガンが今だ現代医学で治療薬がない不治の病気であるからである。
ガンが存在しない国、それは世界に衝撃を与えた。
少なくともそれは現代医学、栄養学を根底から揺さぶるものだった。
日本人はガンで2人に1人が死んでいる。
だがフンザ人には2万に1人もガンが存在しない。
この違いはなんだろうか。

だがガンだけではない。
心臓系統の疾患、狭心症、心筋梗塞、脳卒中である脳血栓、脳軟化症、高血圧、高コレステロール、
血栓症、なども皆無であった。
この他にもリウマチ、関節炎、呼吸器疾患、アレルギー、アトピー性皮膚炎、皮膚病、関節炎、
糖尿病、腎臓病、肺病などの病気はほとんど存在しなかった。
彼等の恐るべき健康体と長寿、若さ、絶倫の体格と体力に参加した科学者達は驚嘆した。

クレブス博士はこの秘密が彼等が日常的に食べている食生活にあるのではないかと考えた。
そこでその主食であるアンズの種子、杏仁ではないかと直感したのだ。
アンズの種子を分析したところ自然界では珍しいアミグダリン、ビタミンΒ17が高濃度で発見された。
クレブス博士はこれをビタミンΒ17と名ずけた。
さらに深く化学的に分析するとそれは驚くべき化合物であった。

世界最長長寿民族 フンザ人・ガン、病気が存在しない国 4

クレブス博士は彼等の長寿とガンや慢性代謝病がない原因は彼等が食べている主食アンズの種子杏仁にあると考えた。
それをアミグダリン、ビタミンΒ17と呼んだ。
だがこれを分析するとそれは二種の物質からなる化合物であった。
その二種とはシアン化合物とベンズアルデヒドであった。
だがこの二種の化学物質はどちらも猛毒であり、劇薬取り締まり法によって劇物、毒物に指定されたものだ。
毒性学ではこれら二物が同時に生体に作用した場合の複合毒性は単独の場合の100倍に達する。
だがこの毒が許容量の範囲内であれば効くのである。
これらは自然の状態であると結合が強く人、動物に無毒である、
しかし一口食べると体内の分解酵素ベ―グルコシダ―ゼ似より両者は離脱しそれぞれ猛毒を発揮させることになる。
シアン化合物はシアン化水素酸となりこれは青酸カリの前駆体として働く。

青酸カリの成人の致死量は0.2グラムという極小である。

これは生体内青酸保護酵素ロリダナ―ゼの分解されない多量の青酸が入った時の量である。
青酸の毒性機序は生命の維持と生存活動のすべてのエネルギーを合成するΑΤP 、ミトコンドリアの呼吸に関与するチトクロムオキダ―ゼの活性を阻害させることにある。
したがって中毒反応は酸素欠乏による窒息である。
これはにわかに信じがたい話だが世界最長の長寿とガンがない無病のフンザ人が猛毒の杏仁を食べていたのだ。
それだけにあくまで許容量の範囲内でうまく使えば現代医学で信じられないような現象が起こる。
それがビワのところで触れた生体の循環器の恒常性酸塩基平衡である。
この生理学的なホメオシタスは血液P Ηを正常な数値にさせる基本である。
人の血液のP Ηは7.25から7.45の弱アルケリ性平衡で保たれる。
これが酸性、アルカリ性のどちらかに大きく傾くと人は30分で死亡する。
人が死ぬときこの酸塩基平衡が大きく崩れる。
それを青酸は即効的に劇的に正常値に戻す。
血液が酸塩基平衡に保持されると血液は透明になり赤血球の運行とその状態は健全になる。
このような血液の状態ではガンは発生しない。

世界最長の民族 フンザ人 5

古典疫学は80年間、膨大な資金と時間をかけてガンの抗体を探索したがそれは原理的に無駄だった。
ガン細胞は物理学的電磁学的な生体免疫の攻撃に対して難攻不落の壁を作って身を守ってきた。
それがヒアロムチン皮膜である。
この皮膜はマイナスの電荷をもつ。
だがガン細胞を制御する免疫細胞の細胞膜もマイナスの電荷であった。
出路的にマイナスとマイナスは反発し合う。
免疫がガンを攻撃し排除できないのがこれである。
巧みなこの自然の摂理は容易に免疫がガン細胞を排除できないようにしたのだ。
これはガンが生命の分化や成長、再生、修復に必要な細胞だからである。
だがこの宿命的なガン細胞の皮膜を破壊させるものがある。

それが膵臓酵素トリプシンと青酸であった。
これら二種がガンの難攻不落の細胞膜を溶解させて破壊するのだ。
これによりガン組織は壊死を起こして破壊される。

まさにビタミンΒ17、アミグダリンの力はそこにある。
フンザ人にガンが発生しないのはこのようなシステムの結果である。
クレブス博士が着眼したのはΒ17のガン細胞破壊システムである。
アミグダリン、Β17はバラ科の植物を柱に1300種の植物に含まれている、
だが文明が発達して人類の食物に加工食品が蔓延すれば自然のガンを制御するアミグダリンの摂取量は異常なほど少なくなった。
実際にアンズの種子を主食とするフンザ人のアミグダリンの接種量は近大文明人の200倍である。
これらの理由によりフンザ人になガンが存在しないとクレブス博士は結論したのだ。

世界長寿最長民族

ガンを破壊するアミグダリン、ビタミン Β17はガンのヒアロムチン皮膜を破壊しベズアルヒド、青酸、リンパ球、タンパク質分解酵素、トリプシンの複合でガン細胞が破壊される。
猛毒の青酸つまりシアン化合物を分解し毒性を発揮させるベ―タグルコシダ―ゼはガン細胞周辺のみ
高濃度で存在し比率でいえば100倍以上に達しガン細胞を標的に破壊する。
他の生体には危険量のグルコシダ―ゼは存在せず正常な細胞は影響を受けることはない。
猛毒シアン化合物は硫黄化合物の存在下で保護酵素ロリダナ―ゼによりチオシアネ―トという無毒の物質に変換される。
チオシアネ―トは体内で血圧調整剤として作用しさらにこのチオシアネ―トは健康に必須な造血ビタミンΒ12、シエノコバルミンの代謝プ―ルの役目を果たすことがわかっている。
一方猛毒のベンツアルヒドは体内で酸化されて無害な安息香酸に変わる。
安息香酸には猛烈な殺菌、鎮痛作用がある。
ビワの葉の温熱療法で痛みが緩和されるのはこの安息香酸の鎮痛作用である。
さらにΒ17に赤血球の増殖作用があることがわかっている。
これは1933年にネズミをシアンガスにさらすと赤血球が増加することが確認された。

世界最長長寿民族 フンザ人7

アミグダリン、Β17の殺ガンメカニズムはすでに述べたとおりである。
Β17に内在するシアン、ベンズアルヒドによりガン細胞を保護するヒアロムチン皮膜が破壊されそれの毒性と免疫細胞によりガン壊死するのだ。
だがシアン化合物とベズアルヒドと二単位の糖類は自然の状態で固く結合しておりそれ自体は不活性で無毒である。
人動物に危害を加えることはない。
それが毒性を発揮するには分解酵素ベ―タグルコシダ―ゼが必要であった。
不思議なことであるがこの分解酵素の人体分布濃度はガン細胞周辺のみ100倍ほど多量に濃縮されている点だ。
他の健康な細胞周囲にはこの分解酵素は極めて少ない。
したがってΒ17が細胞組織に接触してもアミグダリンは分解されないから細胞に有害な影響はない。
この自然と生命の微妙な制御システムはまさにうまくできている。
だがそれも限界があった。
Β17を許容量以上の大量に摂取した場合、生体保護酵素ロリダナ―ゼの分解解毒能力を越えることになり、シアンとベンズアルヒドは毒のメカニズムにより中毒症状を発現させ最悪な場合は酸素欠乏による窒息で死亡することになる。

その青酸の致死量は0.2グラムである。
これをアンズの種子量であらわすと50個から65個が成人の致死量である。
子供は敏感に反応し2から3個が致死量となる。
これを念頭においておくとよい。

ではビワではどうなのか、残念なからこれに対して明確な致死量を表す研究はない。
したがってビワの種も50から65個が推定致死量とみていい。
つまりΒ17 アミグダリンはそれ自体猛毒であるが許容量の範囲でうまく使えばある病気に対して劇的な結果を表すだろう。
それが人の循環器の基本原理であるが酸塩基平衡、7.25 ~7.45の弱アルカリ平衡を回復保持させるからである。

世界一最長長寿民族 フンザ人8

健康診断で世界の著名な科学者達を脅かせたフンザ人には2万人を対象として一人とてガンが発見されなかった。
これは近大医学、現代栄養学、生物学に衝撃を与えるものだった。
だが自然の生物生態系の調和のなかで生存すればそれがあたりまえなのである。
野生のシカは1000匹のうちにガンにかかる率は一匹ほどである。
これはライオン、ワシなどの肉食動物もガンは発生しない。
生物学者、ガンの臨床医を驚かすのはこの点である。
だが彼等はこのガンが存在しない原因について深く考えもしなかった。
だが野性動物でも捕獲されて動物園で飼育されると文明の肉や残飯が飼料として飼育される。
やがてしばらくすると悪性のガンや病気になり短命で死ぬのだ。
一方は野生の自然食、自然肉である。
一方は文明で飼育された肉、加工食品である。
これで病気とガン、短命の原因がはっきりとわかる。
フンザ人は農薬、医薬、加工食品は一切とらず塩素のないミネラルの豊富な水、制ガン作用のあるアンズの杏仁を主翼としてその他の穀物はアワ、キビ、ヒエであり、自然農法の野菜、特に豆類を多くとり、アンズヤリンゴなどの果物類、野生のイチゴ、野草、薬草などが副食であった。
すべて自然のものである。
加工されたものはほとんどない。
近大医学、栄養学が血まなこなって追及してきた答えがここにある。
それは自然の生えたものを自然に食べるというただそれだけのことたった。

世界最長の長寿民族 フンザ人 10

ビタミンΒ17の離床報告

フンザ人にガンが存在しない原因にアミグダリンが大きくかかわっていることはすでに述べたとおりである。
驚くべきことにフンザ人のアミグダリンの摂取量は近大文明人の200倍である。
アミグダリンは分解酵素により分解されて猛毒のシアン、ベンツアルヒドが放出されてガンのヒアロムチン皮膜が破壊されてガン細胞を殺す働きがある。
だがガンの臨床ではそれら二種が単独で働く場合はガン制ガン率は1%に過ぎない。
だがそれら二種が同時に複合で働く場合の抗ガン率は100倍に達する。

米国のガンの臨床医バ―ク博士は、正常な細胞にはΒ17は有害な作用は与えないがΒ17がガン細胞に接触すると多量の青酸化合物とベンズアルヒドがガン細胞を殲滅するとのべている。
人口培養したガンにベタークルコシダ―とΒ17を接触させるとガン細胞がまるで殺虫剤をかけられたハエのように死んでいくのを顕微鏡で観察できるといっている。
ガン細胞にとってΒ17、アミグダリンは最強の天敵である。

Β17は肺癌を含めたすべてのガンに有効である。

しかも絶対に無毒である。
エ―ルリッヒ腹水ガンに人工培養の試験管テストの結果、青酸だけではガン細胞を1%しか殺せないし
ベンツアルヒド単独では20%しか抑制できない。

ところが両方を組み合わせると100%ガン細胞を全滅させるということがわかった。

世界最長の長寿民族 フンザ人11

ガンが存在しない国 フンザの神秘に迫る。

ガンの臨床報告

10で述べたガンの臨床実験は断って起きたいがあくまで人工培養のガンと動物であり人間では投薬していない。
人間の場合同じ結果がでるとは疑問であるがフンザ人にガンが発生しないことを考えると
確実にアミグダリンΒ17がガンの発生と増殖を完全に押さえていることは確かである。
これは極めて確実なガンの予防法といえるだろう。
だが実際にガン感謝の場合は一般的に西洋医学の抗癌剤、放射線、外科手術などのストレス、毒性で臓器や生体の免疫力が極度に衰弱し衰えているものである。
抗癌剤の複合多数投薬は全身の細胞組織を破壊し最悪な場合は10分の1しか免疫がない。
つまりガン患者は西洋医学の治療でどうにもならないほど悪化した状態で助けを求めて自然療法の門を叩くのである。
こうした見込みのない重症のガン患者に対してΒ17療法がどこまで効果があるか確実なことはいえない。
つまりアミグダリンΒ17はガンの特効薬ではない。
むろんいくつの症例では末期ガン患者が劇的に治癒した例はかなり報告されている。

ガンと病気が存在しない民族その秘密に迫る 12

フンザ人の恐るべき最強の長寿と健康は彼等が日常的に食べているアンズの種子、杏仁であると結論したクレブス博士のアミグダリンΒ17理論はある面では正しい。
それは2万人の健康診断で一人もガンが発見されなかったことにある。
しかも彼等のアミグダリン摂取量は近大文明人の200倍という高さであった。
彼等の血液には当然恒常的にアミグダリンΒ17が含まれる。
ガンがどこかに芽を出しても酵素により分解遊離されたシアンとベンズアルヒドにが単独の100倍の
強度でガン細胞の芽を殲滅させている。
むろんガン細胞の細胞膜を溶かす膵臓酵素トリプシンの働きもある。

ここから推測できるのはガンの予防にはおそらくΒ17は人類の救世主となるだろう。

だがここで不思議なのはアミグダリンがあらゆる病気を抑制しているのではないかという疑問である。
何しろフンザ人には他のいかなる慢性病も存在しなかったからである。
これがビタミンΒ17によるものと断定はできないがおそらく100%ではないにしてもかなりその疾患の発生を抑制していると考えられる。
万病一元説という理論があった。
それはすべての病気は血液と血管から起こるという説である。
これから類推すればビワのΒ17は人の循環器の恒常性、酸塩基平衡を回復、保持するという劇的な性質がある。
この性質は他の薬草では見られないことである。
血液が弱アルカリ平衡になれば酸性化したドラドロの血液は正常な状態を取り戻す。
酸素と栄養が全身の細胞に巡る。
この血液の運行こそ重要である。
細胞は血液により生かされているからだ。

これが他の病気を抑制する力でもある。
生命の健康の基本である血液を浄化させ解毒し血を全身に運行循環させる。

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